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LED電球が点かない(つかない)原因はコイズミの斜めダウンライトだった!

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キッチンの電球が切れてしまったので、電球を買いに行くことにしました。どうせ変えるならLED電球にしようと思い、新しいLED電球を買ってきたんです。

そして古い電球を取り外し、新しいものに変えました。

スイッチオン!

「・・・つかない」

電球が不良品だったのかと思い、買ったお店に持って行ったのですが、そこでテストしてもらったら点くんです。

どうやら電球が不良品なのでは無く、我が家の電気回路のどこかがおかしいという結論になりました。

不思議なことに、LEDじゃないタイプの電球だとつくんです。

でもLEDに変えるとつかない。

何かがおかしいと思って調べていたら、どうやら電球を差し込むところのソケットの問題のようでした。

私が電球を変えようとした場所のメーカーが、KOIZUMI(コイズミ)のダウンライトでした。

同じKOIZUMIのダウンライトでも、垂直に差し込むタイプのところはLEDでもOKだったんです。

でも、ソケットが斜めになっているところが全滅でした。

前と同じようにLEDでは無いタイプの電球をつければ使えるのですが、どうしてもLED電球に変えたかった私は、いろいろ調べた結果、すばらしいアイテムをゲットしたんです。

それがこちらです。

可変式ソケット

まずこのソケットを差し込んで、このソケットにLED電球を付けるんです。

そうしたら無事にLED電球を使うことができたんです。

もし家のダウンライトの電球を昔のタイプの電球からLEDに変えようとした時に、そのまま変えても電球がつかない時は、ソケットのメーカーがKOIZUMIかどうかを確認してみてください。

もしコイズミだった場合には、我が家と同じことになっているかもしれないので、可変式ソケットで対応が可能かもしれません。

それでもダメな場合には、他にどこかおかしい場所があるかもしれないので、電気店に相談した方が良さそうですね。

私と同じように電球の交換時に困ってしまった人の参考になりましたら幸いです。

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