進研ゼミチャレンジのハイブリッドスタイルに必要なipadの容量

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進研ゼミ小学講座の資料請求にはハイブリッドスタイルが載ってない

進研ゼミ小学講座への入会を検討しているため、資料請求をしたのですが、一番知りたかったハイブリッドスタイルについての資料が入っていませんでした。

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資料請求して届いたのは、教材の見本セットとチャレンジオリジナルスタイル、チャレンジタッチについての年間カリキュラムなどが載った冊子でした。

ホームページを見てもよくわからなかったから資料請求をしたつもりだったのですが、残念。

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届いた資料には、<ハイブリッドスタイル>についてはホームページでご確認くださいとのことです。

資料が届いたら、担当の方から電話がかかってきました。

資料を見てどうでしたか?何か不明なことはありませんか?と。

私はチャレンジのハイブリッドスタイルについてのことが知りたかったのに、資料に載っていなかったので、詳しく教えてくださいとお願いしました。

ハイブリッドスタイルは紙教材とタブレット学習の2本立て

前回資料請求をする時に少し聞いていたのですが、基本的には平日はタブレット(ipad)で学習。週末は親と一緒に紙教材で学習というスタイルで間違いないようです。

進研ゼミで同じくタブレッド学習のチャレンジタッチはほとんど紙の教材を使用しないことに対して、ハイブリッドスタイルだと紙教材とタブレット(ipad)をバランスよく使うことができるので、私にとっては一番気になっている学習法でした。

ハイブリッドスタイルの教材の容量は?

チャレンジのハイブリッドスタイルの中で、一番の疑問だったのが、家のipadで受講できるのか?ということだったんです。

ipadなら何でもいい訳ではなくて、使える機種が決まっているのですが、それはホームページに載っているからOKだったんです。

でも、チャレンジのハイブリッドスタイルを入れたら容量不足で使えなかったら意味ないですよね?それが知りたかったんです。

我が家のipadは32GBです。

買う時に、16GBが一番安かったので、16GBで十分だと思ったのですが、なんとなくせっかく買うならと32GBを買うことにしたんです。

で、結論なのですが、チャレンジのハイブリッドスタイルを受講するとしたら、年間で8GBぐらいの容量を消費するらしいです。

まずはAPPストアからアプリをダウンロードして、毎月教材が配信されるので、学年が始まったばかりの4月にはそんなに容量を使うことはないらしいのですが、そこから3月にかけて少しづつ容量が増えていって、最終的に8GBぐらいを使うとのこと。

そして、学年が上がると一旦教材がリセットされて、また4月から3月にかけて8GBぐらいの容量を使うということらしいです。

うちのipadは他のアプリも使用していますが、32GBなので大丈夫でしょう、ということでした。

 

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