ラディソンホテル成田に行ってきました。プール料金は宿泊費に込み。まずは屋内プールへ!

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夏休み旅行でラディソンホテル成田に行ってきました

のんびり楽しい旅行にしたいと思い、館内の庭にプールのあるラディソンホテル成田を予約しました。

ラディソンホテル成田 (1) ラディソンホテル成田 (9) ラディソンホテル成田 (2)

口コミ通り、ホテルに到着すると外資系航空会社のクルー御一行様がいました。

外国人が多くて、日本にいながら海外にいるような雰囲気が味わえる、めずらしいホテルだと思います。

チェックインは15時だったのですが、ホテルに着いたのが14:40。

もし部屋の準備ができていればチェックイン時間前でも部屋に入れると言われたのですが、私たちが泊まる部屋の準備がまだできていなくて待つことに。

その間、プールを利用することもできると言われたのですが、水着が大きなスーツケースに入っているし、もしかしたらすぐに部屋の準備ができるかもしれないし、一度荷物を部屋に置きたかったのでロビーで待っていました。

ラディソンホテル成田 (7)

結局なかなか準備が終わらなくて、チェックインできたのは15:20でした。

40分待ってたことになりますね。

予約したプランにウェルカムドリンクがついていたので、先にその案内をしてくれたら時間つぶせたのに?と思ってしまったのですが、待つスペースも十分にあったのでしかたないか!(^^)!

部屋に入るとウェルカムフルーツ?が。

ラディソンホテル成田 (11)

少しグレードの高い部屋を予約したので、コーヒーマシーンも。

ラディソンホテル成田 (12) ラディソンホテル成田 (13)

ベッドは外国製なのか、すごく高さのあるベッドでした。写真を撮ろうとしたのですが、テンションが上がっていた子供が部屋に入るなりベッドにダイブしたので、ベッドメイキングがぐちゃぐちゃになり自粛。

清潔感もあるし、「ビジネスクラス」の部屋だったので、足を延ばして座れる1人用ソファーもありました。

ラディソンホテル成田には、旧館(プールサイドの3階建)とタワー館(11階建)があって館内でつながっています。

そして、部屋のグレードは「スイートルーム」「ビジネスクラス」「普通のタイプ」があります。

部屋にこだわりが無いならどの部屋でもいいと思いますが、旧館よりタワー館、普通の部屋よりビジネスクラスやスイートルームの方がグレードが高いです。

スイートルームでも、他のホテルに比べたら料金も安めなので、同じ予算だったら少し贅沢な旅行ができると思います。

さて、荷物を置いたらさっそく室内プールへ行ってみることにしました。

ラディソンホテル成田 (16)

室内プールは、子供用エリアと競泳用エリアにわかれていて、我が家は子供用エリアへ。

子供用エリアといっても深さが120センチあるので、小さい子供は親が抱っこするか、うきわが必須ですね。

屋内プールに入るにはスイミングキャップが必要です。

もし忘れてしまった場合には、「スイミングキャップ、うきわ、ゴーグル、ビーチボール」は各100円で借りることができます。

私たちは予約の時にプールが利用できる券が含まれていたのですが、もしプランに付いていない場合には大人1000円、小学生500円(未就学児無料)の料金で利用することができます。

そして、プールに行く手前に更衣室があって、そこで着替えをすることができます。とても清潔感のある更衣室です。

ラディソンホテル成田 (14)

ロッカーキーは腕に付けたままプールに入れます。

タオルもプールの受付のところに置いてあって自由に使えるので、プール用のタオルを自宅から持っていく必要もありません。

プールサイドにビート板があって自由に使えるので、バタ足の練習がしたい小学生なんかはいいんじゃないでしょうか。

私は、初日は付き添いで私服のままプールサイドに行ったのですが、室内プールだから暑くてすごい汗をかきました。

付き添いだけでも水着を着ていかないとダメですね。

それか、すごいラフなTシャツと短パンとかなら良さそうです。

室内プールから外にでることもできて、そのまま屋外プールまで行くこともできます。

ラディソンホテル成田 (4)

屋外プールも大盛況。夏休みって感じです。

ラディソンホテル成田のバーベキューはビールが充実!意外と焼き鳥がおいしかった。そして花火も! へ続きます。

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